流線的なアールヌーボーのレリーフ、ところどころ隠し絵的に鳥や(人の?)顔をあしらったガラスジャーです。指輪などの装飾品を入れておくトリンケットジャーとしても。
錨マークののシルバーのホールマーク。イギリスのバーミンガム、1904年。